ダイレクトメール発送

トップ >  ダイレクトメール発送 > DM発送(ダイレクトメール発送)はなぜ必要なのか

DM発送(ダイレクトメール発送)はなぜ必要なのか

DM発送(ダイレクトメール発送)とは

DM発送(ダイレクトメール発送)とは、個人・法人に対して郵送などの手段を用いて直接的に商品案内やカタログなどの送付をすることです。

誰もが受け取った経験のあるDM(ダイレクトメール)ですが、現在SEO対策やMEO対策、リスティング広告などのITでの広告事業がかなり人気もあるようですが
中には、費用対効果に見合わない企業様もたくさんいらっしゃることかと思います。
そこで紙独自の良さが中小企業から改めて見直されているのはこのDM発送(ダイレクトメール発送)なのです。

DM発送(ダイレクトメール発送)のメリット

紙ならではの良さ

先ほども述べた「紙」ならではの良さとは何なのでしょうか。

「一般社団法人日本ダイレクトメール協会」が公開している調査統計資料によると、「紙」ならではの広告手法が幅広い年齢層に好意的に受け止められていることがわかります(高齢者には老眼の方も多く、他の媒体よりも見やすい)。若年層も紙の良さに気付いているようで、所有感がある、誰かと一緒に見ることでコミュニケーションのきっかけになるなどの肯定的な意見が多く見られます。

基本的に若年層にはネット広告の方が強いイメージがありがちですが、意外にも上記に記したように反響もしっかり出る傾向にあります。

伝えたい情報のみを伝えることが可能

郵送リストを作成するときにターゲットを絞ることができるため、ターゲットの興味のある情報や顧客に伝える必要のある情報のみ届けることが可能です。
web広告だと他業者の広告や情報が載ってしまうため競争になってしまうのです。

顧客の手元に直接届く

  • 顧客の手元に直接届くことから安心感がある。
  • web集客が盛んな時代に敢えて「紙」で送ることで顧客に「特別感」を与えることが可能
  • 封入してあることで情報に「特別感」を与える

などのように企業から顧客に対して好意や熱意を伝えられることがDM発送(ダイレクトメール発送)の強みになります。

DM発送(ダイレクトメール発送)のデメリット

コストがかかる

DM発送(ダイレクトメール発送)は基本的に、発送料・デザイン費・内職費など様々な料金がかかってきてしまいます。
そのため一部あたり80円以上の値段になってくることがほとんどです。
費用を抑えるためにもコスト管理の意識を持つことが大事になってきます。

送付先情報が必要

ポスティングとは違い郵送になるので送付先のリストが必要になります。
そのため、顧客情報の管理が必要になり新規顧客開拓に使うのは難しいです。

データがとりにくい

勿論、反響数はデータとして取ることができるが開封率が分からないため詳細なデータを取ることが難しい集客方法になります。

対策としては茶封筒ではなくOPP封筒といわれる透明な封筒を用いることでぱっと見たときにチラシの内容を見せることが可能になります。

これにより、開封させやすくすることができます。その分特別感が薄れてしまうこともあります。

東海配布のDM発送(ダイレクトメール発送)の他社との違い

東海配布では、今までに培ってきたDM発送業を元に様々な提案を致します。

コスト面

東海配布では、今までお手伝いをさせていただいてきた業務の経験を活かしお客様に合った最安の料金を算出いたします。
また、定期的な案件であれば発送費事態を安くすることが可能になります。
これにより、デザイン費も業種によっては使いまわしのできるものにすることも可能なため最初の料金は少し上がってしまいますがその後の料金はさらに安く御対応が可能です!!

送付先情報

DM発送(ダイレクトメール発送)に必要不可欠な送付先情報については弊社独自のリストがございますのでそちらをもとに郵送が可能です。
事業所向けの配布であれば地域・業種を指定してリストの取得が可能になるためより費用対効果の高いDM発送(ダイレクトメール発送)をすることが可能です。個人宅向けに対しても地域・年齢層を選ぶことにより反響率の向上を図ることが可能です。

最後に

東海配布では、業界最安値を目指しなおかつより反響の出やすいDM発送(ダイレクトメール発送)をご提案いたします。
ポスティングでは、反響が出なかった・web集客もうまくいってないそんなことでお困りの方がいらっしゃれば是非一度弊社までお声がけください。

0120-107-209
無料お見積り・ご相談
メニュー
  • お見積り・お問合せ
  • 0120-107-209
このページのトップへ