名古屋市世帯数

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名古屋市天白区世帯数表

・天白区の概要 天白区は、名古屋市を構成する行政区16区のひとつである。名古屋市の東部に位置しており、住宅地の性格が強い区である。中世には鳴海庄天白村であった。天白の名は、1906年に愛知郡天白村が成立したときに、区域を流れる川(天白川)から名前を採ったことに始まる。 ・天白区の世帯数表 [toggle title="天白区の世帯数表"] 町丁目名 人口総数15 一般世帯数 一戸建世帯数 共同住宅世帯数 相川(1) 211 110 24 86 相川(2) 192 98 12 84 荒池(1) 476 181 102 76 荒池(2...

名古屋市名東区世帯数表

・名古屋市名東区の概要 名古屋市東部丘陵地帯に広がる閑静な新興住宅地。かつては、多くの灌漑用ため池が点在し、畑、稲作の他、養蚕や葉煙草も栽培する田園地帯であったが、昭和30年代後半から急速に宅地造成が進んだ。社宅や質の良いマンション・アパートが多く、比較的地元色が薄い地域であるため地元の東海地方出身者のみならず地方からの新住民や転勤者家庭、学生なども多く在住している。そのため明るい雰囲気のカフェ・レストランなども多い。 名東区はその成り立ちや発展した過程からして、他地方からの移住者に対して比較的開放的で、外に開かれた雰囲気が強いため、名古屋城周辺の戦前より名古屋市であった東区や西区などと比べた際に、その特異性が際立つため、隣...

名古屋市緑区世帯数表

・名古屋市緑区の概要1963年4月1日、愛知郡鳴海町が名古屋市に編入されたとき新設された区である。2004年8月1日現在の人口推計において中川区を抜き、名古屋市の区の中で最も人口の多い区となった。 伝統工芸の「有松・鳴海絞り」で有名な有松があり、織田信長軍が今川義元を倒したことで知られる1560年の桶狭間の戦いの舞台のひとつが、有松町桶狭間である。鳴海には東海道の鳴海宿があった。大高は伊勢湾岸自動車道・名古屋高速道路・知多半島道路の交わる高速道路の要衝である。昭和40年代以降、区の北東部の開発が進み、これが人口急増の原因となっている。 ・名古屋市緑区の世帯数表 町丁目名 人口総数15 一般世帯数 ...

名古屋市守山区世帯数表

・名古屋市守山区の概要 名古屋の北東部に位置し、東濃や木曽などの山間部に最も近いため、緑豊かな自然が残る。 政令指定都市である名古屋市内にあって、比較的安価で広めの敷地を確保しやすいことや、自然豊かな環境であることが注目を集め、区内、ほぼ全域で宅地開発が盛んになり、人口が増加し続けている。区の東西を横断するように名古屋鉄道瀬戸線が、南北を縦断するようにゆとりーとラインが走る。また、区の西側をJR中央線が通る。名古屋市内の区で唯一地下鉄が通っていない。   ・名古屋市守山区の世帯数表   町丁目名 人口総数15 一般世帯数 一戸建世帯数 共同住宅世帯数 天子...

名古屋市南区世帯数表

・名古屋市南区の概要 国道1号を境に、東側は笠寺台地とよばれる丘陵地。西側は山崎川および天白川に沿った平坦な地形で、海抜ゼロメートル地帯も少なくない。昔は湿地帯が多く大人の身長をこえる芦などが群生し、呼びあいながら方向を確認していた名残の「呼続」なる地名や「大磯」など、現在も古来の地理にちなんだ地名が残る。 ・名古屋市南区の世帯数表 町丁目名 人口総数15 一般世帯数 一戸建世帯数 共同住宅世帯数 赤坪町 1676 725 218 504 阿原町 131 71 35 7 荒浜町(1) 2 1 0 1 荒浜町(2) 7 2 1 1...

名古屋市港区世帯数表

・名古屋市港区の概要 港区(みなとく)は、名古屋市を構成する16区のうちの1つ。名古屋市南西部に位置し、区の南部には日本を代表する国際貿易港名古屋港がある。名古屋市の区では最大の面積である。 区の繁華街は、名古屋港の中心であるガーデンふ頭から名港線東海通駅付近までと、名古屋市最大級のショッピングセンター「港品川ショッピングセンター(イオンモール名古屋みなと)」を擁する品川町・寛政町・砂美町界隈の2地域に集中する。西部の大半は、水田が広がる穀倉地帯が広がり、北部・中域は、住宅・商業施設が大半を占める。名古屋港を擁する東部・南部・湾岸エリアは、工業地帯だが、ガーデンふ頭・金城ふ頭・潮見町北部などには商業・観光・娯楽施設が存在...

名古屋市中川区世帯数表

・名古屋市中川区の概要 中川区(なかがわく)は名古屋市を構成する16区のうちのひとつで、1937年(昭和12年)10月1日に誕生した。中川の名は中川運河から。中川区荒子は金沢100万石加賀藩の始祖前田利家の生まれ故郷である。区の西側は市内でも有数の田園地帯が広がっているが、近年になって宅地化が進んだ。庄内川の西に位置する富田地区(旧海部郡富田町)は、1955年(昭和30年)10月1日に名古屋市と合併、中川区に編入された。なお富田地区には富田支所が設置されている。   ・名古屋市中川区の世帯数表 町丁目名 人口総数15 一般世帯数 一戸建世帯数 共同住宅世帯数 愛知町 18...

名古屋市熱田区世帯数表

・名古屋市熱田区の概要 熱田神宮周辺は典型的な下町で、中区大須地区などと並んで名古屋の風情を色濃く残している。 熱田神宮から金山駅にかけての熱田台地は比較的標高が高いが、それより西側の堀川周辺などの地域は低地であり、海抜ゼロメートル未満の地域も多い。 熱田区の人口は1965年におよそ9万人を記録して以来、漸減傾向にあったが、近年はザ・ライオンズ ミッドキャピタルタワーや一条タワー金山のようなタワーマンションに代表される再開発により、人口増加に転じている。また、六野の大同特殊鋼跡にイオン熱田ショッピングセンター(現・イオンモール熱田)が開店し、また名古屋高速道路のインタチェンジが開設された。 近年、金山駅周辺にアスナル金山など再...

名古屋市昭和区世帯数表

・名古屋市昭和区の概要 昭和区の区名は、1937年(昭和12年)に元号の昭和より取られた。区名の決定に当たっては、旧御器所村内における御器所地区と広路地区の住民対立が影響したと言われる。御器所地区の住民が提示した「御器所」を区名とする案に対し、広路地区の住民が激しく反発したため、中立的な「昭和区」の名称が採用されることとなった。 また名古屋市の中心部に近く、大学施設や名古屋市鶴舞中央図書館などの文化施設も多い。名古屋大学医学部、名古屋工業大学、南山大学、中京大学など多くの大学が位置し、中部地方屈指の文教地区となっている。区の人口は1965年以降徐々に減り続けていたが、近年マンション建設などで再開発が進み増加に転じている。 ...

名古屋市瑞穂区世帯数表

・名古屋市瑞穂区の概要 古くは旧制第八高等学校(名古屋大学の前身校の一つ)、現在では名古屋市立大学をはじめとする高等教育施設を有する文教地区としての顔を持つ。公園の数より学校の数の方が多いと喩えられる位である。 同区の教育機関としては愛知県立第五中学校(現愛知県立瑞陵高等学校)の創立(1907(明治40)年)が最古である。旧制八高(創立1908(明治41)年)の校地は、元は五中の校地であった。 なお「瑞穂」は「みずみずしい稲穂」を表す言葉で、区成立時に日本の美称である「豊葦原千五百秋瑞穂国」から採ったとされているが、元々は区の中心部にあった村の名称である。なお「瑞穂村」の名前は、1868年(明治元年)に明治天皇が東京奠都の...

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