東海配布のポスティング日記

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チラシを作り方と実例

こんにちは、東海配布ポスティング担当のチュパ丸です。

ポスティングをするからには反響が多い方が良いですよね?

そのためにどうすれば良いと思いますか?

 

 

見た目や種類の異なる2種類のチラシで効果を計測

その際、微妙な違いでは計測した数値も変化が少ないので、

大きく変えるのがポイントとなります。

例えば、カラーとモノクロ、赤系と青系のちらし、

写真がメインと文章がメイン、割安感押しと雰囲気押し、

といいたような感じです。

 

前述の効果が必ず計測できる仕掛けは必須です。

部数は、同数用意して、チラシをまくタイミング(時期、時間帯)

なども合せて、しっかり来店数や問い合わせ数を

計測するようにしましょう。

 

ポスティングの成功事例

ポスティングの成功事例は、業種別に成功事例が異なります。

学習塾の成功事例を取り上げます。

 

ポスティングの目的

小学生、中学生の生徒数を増やすために、効率的に宣伝したい。

そのために問い合わせや無料説明会までお客様に行動を

起こしてもらえるようにしたい。

小学生、中学生のご両親。主に母親がターゲット。

 

ポスティング地域の設定

ターゲットとなる母親がいる住宅地域の中から、

持ち家率の高いエリア、もしくは、高層マンションの

多いエリア、また学習塾の場所から近く通いやすいエリア

を考慮し、予算に合せて配布枚数を決め、決定エリアに

ポスティングを実施する。

 

ポスティング結果

反響数、つまり入塾数もまずまずの結果が出た。

ポスティングにかかった費用(配布枚数)もエリアを

絞ることによって抑えることに成功。

 

クライアント様の感想

今までのポスティングと違って効率的に行ったので、

費用対効果の高い集客となった。

 

どうでしたか?

実例も投稿させていただきましたが、

参考になりましたか?

東海配布ではチラシ作成も行っていますので、

お悩みやご相談はお気軽にご連絡下さい。

 

以上チュパ丸でしたした。

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