東海配布のポスティング日記

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ポスティング方法のメリット、デメリット

こんにちは、東海配布ポスティング担当のチュパ丸です。

 

折り込みチラシと違い指定エリア全戸に配布できることです。

また、手に取ってもらえる確率をあげるために、

クリアファイルにチラシを挟むなどの工夫もできるということです。

 

ある保健会社では、チラシをクリアファイルに挟んでポスティングした結果、

打ち合わせ件数が2~3倍に増えて、契約率も上がりました。

もちろんデメリットもあります。

 

クリアファイルに挟む手間がかかる。

クリアファイルの費用がかかる。

ポスティング時に重く効率が悪くなる。

 

ですが、デメリットがあっても、

それ以上のメリット(契約率)があるからだと言えます。

 

ポスティングをする方法は、ほぼ 3通りに分かれます。

自分達で配布する。

パートさんを雇って配布する。

ポスティング業者に依頼する。

ポスティングは誰でも簡単にできるものですが、

より効率的にポスティングする方法としては業者に依頼することです。

 

自分達で配布の場合

1人が1時間で配布できる数はエリアにもよりますが約200~300枚です。

1000枚を一人でポスティングするなら、3~5時間かかります。

複数人で短時間で終わらせるなど、スケジュールを立てて行います。

 

パートさんを雇う場合

しっかりしたエリアを決めることが重要になります。

配布指定日を決めてやるとその日はできなどということもありますので、

いつ配布しても いいようなチラシがいいです。

一方、チラシを捨てられないように気を付けましょう。

 

ポスティング業者

配布指定日、枚数、撒くエリアを伝えれば速やかに行います。

チラシ1枚辺りの配布コストは4~12円とエリアや配布物によって異なります。

価格だけでなく、確実性も重視して業者を選びましょう。

 

まずは、経費削減のため自分達でポスティングすると思いますが、

多少経費は掛かりますが、お客様の反応率を上げるために、

多くのデータを持ち合わせているポスティング業者へ

相談してみるのも良いかと思います。

 

もちろん、東海配布も年代別エリアや、案件によってどのようなエリアが良いかなど

しっかり打ち合わせをさせて頂きます。

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